| 【書 籍】 |
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乳牛の栄養を学ぶならこの本!! |
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■Dr.阿部の栄養セミナー
乳牛の栄養飼料の基礎固め
〜研究の成果を酪農現場で生かすために〜 《阿部亮著》 |
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乳牛の栄養飼料の試験研究と現場普及とのキャッチボールを精力的に展開してきた阿部亮先生が、Dairy
Japan2004〜2005年に連載の「もう一度聞いちゃっていいかな」を中心に加筆修正し、若い酪農世代へのメッセージを込めたものです。乳牛栄養の研究成果の本質を深く理解し、酪農生産現場につなげていくためのヒント集。
○2005年6月発行 B5判・146頁 定価3,200円(本体3,048円) |
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■サイレージ
〜より高品質なサイレージ、より乳牛が喰い込むサイレージ〜 |
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Dairy Japanから待望のサイレージ・総合書籍が出ました。より高品質、より乳牛が喰い込むサイレージをテーマに、調製から利用までを1冊にまとめています。本書の執筆陣は、Dairy
Japan誌をはじめ、酪農界の第一線で活躍されている方々ばかり。きっとあなたの酪農場でのヒントが詰まっています。
○2004円9月発行 B5判・ 200頁 定価4,200円(本体4,000円) |
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| ■DMIを科学する 《大場真人著》 |
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DMIを最大にする栄養管理を実践している農家では、たいていの場合、牛の乳量も高いものです。喰い込める牛は、生産性も高く、健康です。本書はこれまでの15年間に私が学んできたことをまとめたものであり、酪農実習生であった自分に語りかけるようなつもりで書きました。
○2004年9月発行 B5判・190頁 定価4,800円(本体4,572円) |
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| 【臨時増刊号】 |
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■牛たちに“モ〜一口多く”エサを食べてもらうための戦略
〜いかにして乾物摂取量(DMI)を高めるか〜 |
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乾物摂取量を最大にするためには優れた管理が要求され、そこには牛自体、飼料、施設・管理など、多くの要因が影響します。
牛たちに“もう一口多く”エサを食べてもらうための基本と最新情報を、この1冊に収めました。
“やらなければならないこと”、“やってはいけないこと”がやさしく解説されています。
※アメリカの農場の映像を見ることができます。 ⇒ こちらから
○2006年2月発行 B5判・94頁 定価3,800円(本体3,619円) |
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■四つの栄養
〜あなたの問題点はここにある!〜 |
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「設計された栄養」「給与された栄養」「摂取された栄養」「消化された栄養」乳牛には四つの栄養がある。各々の四つの栄養で問題点が明らかになったら、改善策を立てて、フィードバックし、微調整しながら実行し、再評価していく事が日常の作業として重要となる。
○2004年6月発行 B5判・164頁 定価3,800円(本体3,619円) |
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