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Dairy Japanソフトダウンロード
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酪農簡易経営分析ソフト《改訂版》
《Dairy Japanのホームページからダウンロードできるソフト》
酪農簡易経営分析ソフト《改訂版》(2006年9月号)
熊本県普及指導員の圓山繁先生が作成されたソフトです。
簡易的に各位の経営を判断する材料や改善後の効果を検討する材料として便利なソフト。
ぜひご活用ください。また、質問等ございましたら、
Dairy Japanホームページ担当
、もしくは先生に直接お問い合わせください。
圓山 繁 [熊本県農政部経営技術課・普及指導員(畜産)]
(e-mail:
maruyama-s-dr@pref.kumamoto.lg.jp
)
【ソフトダウンロードのお申込み方法】
お申し込みは簡単です。
下の「申し込みフォームへ」ボタンをクリックするとフォーム画面が表示されますのでそちらに記入してください。
メールにてダウンロードページをご案内いたします。
《NEW》
酪農簡易経営分析ソフト《改訂版》(2005年9月号)
2005年2月号でご紹介した「酪農簡易経営分析ソフト」の改訂版が登場!酪農簡易経営分析ソフトを用いて経営改善を図りましょう
酪農経営は多額の資金と高度な技術を投入する資本集約型産業です。しかし、酪農家の現場では酪農家も技術者も高度な先端技術ばかりが話題になり「基本技術や経営学は大事」と言われながらも軽視されがちです。
一方、規模拡大に伴って業務の分業化が進み、ふん尿処理、自給飼料栽培、後継牛の確保、種付け業務、決算等を外部に委託する事例が増加してきました。分業化そのものは時代の流れにもなっており問題ありませんが、決算等を税理士任せにし過ぎると、節税対策に終わり、本質的な間違いに気づかなかったり、最も大事な経営改善対策が進みません。また、経営分析をする場合、経営トータルで分析しても、それが見えてきません。
部門ごとに区分して整理し、他人と比較することで、詳細な判断や対策ができてきます。このソフトでは、所得だけでなく、分娩間隔や自給飼料の生産コスト、労働報酬も同時に計算し、都府県の同一規模経営との比較ができます。この場合、過小な費目は記入しなくても自動的に都府県平均値を採用し、技術者が聞き取り調査を行う場合も、重要な項目だけを記入すれば、短時間に経営内容を知ることができます。
【ソフトダウンロードのお申込み方法】
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【他にも無料でダウンロードができます】
繁殖改善のためのセルフチェックシート(2006年12月号)
生乳計画生産・所得推定ソフト(2006年8月号)
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